DANCE BATTLE TV PROUD #22

DANCE BATTLE TV PROUD #22

DANCE BATTLE TV PROUD

日本全国にある、スタジオ、レッスンスクール、高校・大学のサークル…どこのコミュニティがNo.1なのかを決める闘い!講師、生徒、経営者らが一丸となって挑む、プライドをかけたリアルなバトル!豪華審査員によるジャッジムーブにも注目!

DANCE BATTLE TV PROUD

ダンスチャンネルオリジナル 2015 2016 日本 時間 HD

Onair Schedule
オンエアスケジュール


スカパー!オンデマンドにて
スマホ、タブレットでご覧いただけます。

番組表はこちらから
「ダンスバトル」……その始まりはブロンクス地区のB-BOYたちが、ケンカの代わりにダンスで勝負したもの。自らの“オリジナリティ”と“居住地区の誇り”を背負った闘いだった。チームバトル、3on3、1on1…バトルだけでも様々な大会が開かれている。しかし、バトルにおいて正確なジャッジを行うために、ジャンルや年齢を区分しなければならないのが現状。

ならば、ジャンルと年齢を融合したバトルを開催しよう!それが“全日本スタジオ代表バトル”!日本全国にあるダンスタジオ。大小、ジャンル、年齢・性別に関わらずどこのスタジオがNo.1なのかを決める闘い。講師、生徒、経営者らが一丸となって挑む、オリジナリティとプライドをかけたリアルなバトルだ!

【ルール】
◆スタジオ□□:1チーム5名 / 男女・ジャンルは問わず
◆バトル方法は1on1とチーム戦を1回ずつ
◆ジャッジは3名 両者をポイントで採点
◆審査員1人の持ち点は、1on1が10p。両チームに割り振って審査(例:4-6、5-5、7-3)、チーム戦は30p。
◆音はバトルDJが選択
◆1on1は1人2ムーブ、1ムーブ1分以内
◆先鋒・次峰・中堅・副将・大将と順にバトル
◆先鋒・次峰はキッズから
◆中堅・副将は一般の生徒から、大将は講師
◆チーム戦の制限時間は15分、1チーム1分以内
◆ソロ、ルーティンは組み合わせ自由
◆ジャッジが引き分けの場合は延長戦もあり

Episode #22
番組内容

#22 

#22:対戦カード:ブレイキンバトル 東京 VS 神奈川
審査委員長:SETO(Be Bop Crew)
DJ:HIROKING MC:KENSAKU  ゲスト審査員:KATSUYA(THE FLOORRIORZ/TAKE NOTICE/BDM)、ABERE(WASEDA BREAKERS)
チームリポーター:まお、りおな(WenDee)

1983年、日本にHIPHOP文化が伝来し、若者たちの間にブレイクダンスが広まっていく中で東京には「TOKYO B-BOYS」「B-ROCK CREW」「MYSTIC MOVERS」といった伝説のチームが活躍。一方、神奈川では「FLOOR MASTERS」として、伝説のダンサーたちがブレイキンに打ち込んでいた。互いのスタイルを競うという性質上、両者は激しいライバル関係となり、やがては東京VS神奈川(横浜)といった構図が生まれた。そして、30年以上経った現在でも、東京と神奈川のライバル関係は続いている・・・。

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