DANCE BATTLE TV PROUD #14

DANCE BATTLE TV PROUD #14

DANCE BATTLE TV PROUD

日本全国にある、スタジオ、レッスンスクール、高校・大学のサークル…どこのコミュニティがNo.1なのかを決める闘い!講師、生徒、経営者らが一丸となって挑む、プライドをかけたリアルなバトル!豪華審査員によるジャッジムーブにも注目!

DANCE BATTLE TV PROUD

ダンスチャンネルオリジナル 2015 2016 日本 時間 HD

Onair Schedule
オンエアスケジュール


スカパー!オンデマンドにて
スマホ、タブレットでご覧いただけます。

番組表はこちらから
「ダンスバトル」……その始まりはブロンクス地区のB-BOYたちが、ケンカの代わりにダンスで勝負したもの。自らの“オリジナリティ”と“居住地区の誇り”を背負った闘いだった。チームバトル、3on3、1on1…バトルだけでも様々な大会が開かれている。しかし、バトルにおいて正確なジャッジを行うために、ジャンルや年齢を区分しなければならないのが現状。

ならば、ジャンルと年齢を融合したバトルを開催しよう!それが“全日本スタジオ代表バトル”!日本全国にあるダンスタジオ。大小、ジャンル、年齢・性別に関わらずどこのスタジオがNo.1なのかを決める闘い。講師、生徒、経営者らが一丸となって挑む、オリジナリティとプライドをかけたリアルなバトルだ!

【ルール】
◆スタジオ□□:1チーム5名 / 男女・ジャンルは問わず
◆バトル方法は1on1とチーム戦を1回ずつ
◆ジャッジは3名 両者をポイントで採点
◆審査員1人の持ち点は、1on1が10p。両チームに割り振って審査(例:4-6、5-5、7-3)、チーム戦は30p。
◆音はバトルDJが選択
◆1on1は1人2ムーブ、1ムーブ1分以内
◆先鋒・次峰・中堅・副将・大将と順にバトル
◆先鋒・次峰はキッズから
◆中堅・副将は一般の生徒から、大将は講師
◆チーム戦の制限時間は15分、1チーム1分以内
◆ソロ、ルーティンは組み合わせ自由
◆ジャッジが引き分けの場合は延長戦もあり

Episode #14
番組内容

#14 

#14:対戦カード:立教大学 VS. 日本体育大学
審査委員長:SETO(Be Bop Crew)
DJ:HIROKING MC:KENSAKU  ゲスト審査員:HORIE(Sound CreamSteppers)、MADOKA(フォーマーアクション)
アシスタント:まお、りおな(WenDee)

【大学生大会】前回に引き続き大学生対抗の特別編!
ダンスサークル日本一となった「D-mc」をはじめ、複数のサークルからの選抜メンバーで臨む立教大学。対するのは「HIPHOP同好会Cypher Heads Fam」のメンバーで参戦、日本体育大学。
チームワークが鍵を握る立教大学か?1年生から4年生で構成された日本体育大学か?経験の浅い双子姉妹ブレイカーにジャッジHORIEが吼える!中堅MizukiにMC KENSAKUが恋?波乱の勝負の行方やいかに!

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